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自分で作ったランプシェードを使ってみる。

アウトドアの照明器具として
ガスやオイルのランタンよりも一般的になった
LEDのライト。
以前はほとんどが電池タイプでしたが
今は、充電式が人気です。
電池交換で買う電池の量がバカにならなくて
コスパが悪いと感じていたので
私もさっさと充電式に乗り換えました。
ということで、”ミニマライト”。

めちゃくちゃコンパクトなのに、明るくて
充電したら点灯時間も長くて人気のライトです。
ちなみに、2大派閥?としてもうひとつ、

”ゴールゼロ”。
こちらの方が人気かも。でも、この値段!無理。笑

ゴールゼロの方がよりコンパクトで、
関連商品(シェードとか)のバリエーションも多いです。
で、私は、ミニマライト派なのですが
LEDのツブツブ?がまぶしいので
シェードをDIYしました。(このときの→★)


そして、これを実際にキャンプで使ってみた!という報告です。(*´▽`*)

左二つが、シェードをつけたもの。
3つめは、シェードなし。(ライトだけ)
一番右はガスランタンです。
ガスランタンはともかくとして、
ライトがむきだしになっているよりも
シェードをつけた方が明るくなる!!!!!!
素晴らしいーー!
非常時に、懐中電灯の手前に水を入れたペットボトルをおくと
光が拡散して明るくなるよ、という
計画停電の時に流行ったあの現象と同じですね!!
明るいのだけど、まぶしくない。

可愛いだけじゃないよ♪
別のキャンプ場にて。
緑の中でも映える~♪

シェードなしのライトと比べて、存在感と明るさは一目瞭然・・

というわけで、
シェードDIYも大成功でした(^^)/